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12月30日(日)

明日で2012年おわり。
とても良い年だったと思う。
昨日高円寺のメウノータで晩ご飯を食べていたら
近藤康平君のセブンスの出町さんがやってきて、ゆっくり話した。

康平君はいつも少年のような瞳をしていて、
たたずまいはとても穏やかなんだけど、
いつもイメージがいっぱいあって、
描きたくてしょうがない そういう衝動や強い集中力を感じる。
彼は今年出会ったひとの中でも、静かに大きな影響を与えてくれたひとだった。

明日からは実家に帰ったり、新年早々旅に出たりいろいろだから
今年はこれにておしまい。
ありがとう。
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12月26日(水)

11月、12月に参加したWATER WATER CAMELのツアーのことをぼんやり思い出してた。
回数を重ねるごとに自分がバンドに馴染んでいっているのがわかって嬉しかった。
場所によってセットは違ったけれど
最後はずっと「おんなのこがわらうとき」で
私は役割がないからピアノのところで見ているだけだったけど
あの曲はつくづく おとこだけで演奏する曲だと思った。
高知では鈴木さんが鍵盤で入ったけど 私は入らない。
なんだか 入ってはいけないような気さえしていた。
音がロックだからとかそういうことではなくて
あの曲は 斎藤くんが、まもなくおんなのこを産もうとする彼の妻のために
書いたのだと私は思っていて
なんとも純度の高い おとこごころだなあと 
私の入り込むところはなかった むしろおんなとして有り難く 
毎回後ろで聴かせていただいた。


12月20日(火)

かっちり書かなきゃと思うから筆無精になるんだね。きっと。

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